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ようやく社長の登場

 

今回のリコールでのトヨタの対応が非難されているようです

米自動車企業のやらせもあるのでしょうがフクロダタキです

このような不測の事態が起きたとき処理のやり方が大事なようです

即座の誠意ある謝罪が一番のようです

最近ではジャパネット高田がほめられていました

企業が順調なときは誰が経営責任者をやっても経営はうまくいきます

トラブルが起きたときが肝要です

苦境をうまく処理するというよりチャンスに変えることが出来るようです

トヨタのやり方は失敗したように見えます

今回の事件はどんな順調に行っている会社も人も苦境に落ちる事があるということを教えてくれました